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2018年 02月 13日
** デトックス&エナジーチャージの旅 2017 バリ番外編(フライト・キャンセルにご注意を) **
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デンパサール空港のラウンジにて。




一人でぶらぶらすることに慣れてくると、
時に見知らぬ人と助け合ったり、心触れあう場面に出くわすことがあるんです。



「旅は道連れ世は情け」とはよく言ったもの。



12時間前までは全く知らなかった人たちと、ラウンジで別れを惜しむことになるわけですから、
ほんと、人生何があるか分かりませんw




まずは事の起こりから。
(長文になります)


いつものように空港ラウンジでスマホの充電と軽く食事をし、
デンパサール深夜発⇒成田早朝着なので機内でぐっすり休むべく歯磨きと洗顔を終えたのでした。



そして、さぁ搭乗口へ、と思っていたのです。

でも搭乗券のゲート欄は空欄で、電光掲示板で確認したけど同じく空欄。。。

間近になってきたので近くにいる空港職員に聞いてみたんです。

成田行きGA880の搭乗口は??

「いつもは○番ゲートだけど、、、」と。
その職員さんも未だ搭乗口が表示されない理由が分からないようで、何やら歯切れが悪いお答え。。。



まぁ、、、ここはインドネシアw

こんなんことでイライラしていては損した気分になるんですw
職員さんが言っていた搭乗口付近で座っていることにしました。





↓ 深夜、ホテルへ連行される成田行きの乗客たち。
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間もなく、その搭乗口から出発する予定(別便)のアジア某国の人たちが押し寄せ、
一気にカオスな状態に。。。


とっくに出発時刻を過ぎている成田便。
すると、その成田行きに関してのアナウンスがちいさーく途切れ途切れに聞こえてきた。
「ナリタ、、、、、ホテル、、、」と重要なワードだけ耳に入ってきたんです^^;
え?何?今の。もしかしてフライトがキャンセルされたのかな?


アジア某国の人たちの、アジア某国の人たちによる、アジア某国の人たちのための日常。。。
いよいよ搭乗開始で一層高まる日常、ロック顔負けの大音響に、かき消されるアナウンス。
あの、、アナウンスが殆ど聞こえないんですけど。。。
でも彼らにとっては日常なので、搭乗口前にいた私が悪いのです^^。


内容が分からなかったので、ゲートにいた職員さんに事情を聞いてみると、
「遅れてるので待っていてください」と、先ほどの職員さんと同じお答え。
そうか、近くにいたこの職員さんにアナウンスが聞こえている筈はない^^;


すると間もなくその職員さんがやって来て、後方を指さし、
「あの男性が説明しますので聞いてください。」と。


見ると少し離れた所に複数の日本人がいて、その中央で叫ぶように何かを話している男性がいました。

男性職員の話を聞いてみると、
彼はガルーダの職員さんで、成田行きのフライトがキャンセルされたこと、
出国審査まで戻り空港を出て用意されたバスに乗りホテルへ向かってください、と英語で説明していたのでありました。


聞いていた皆さんが出国審査へ戻り始めたので、その職員さんに不明な点を質問してみました。

翌日の(もう当日ですが)フライトの時間は決まってる?⇒いえ、まだです。
そのお知らせ方法は?⇒ホテルへ連絡します。
預けた荷物はピックアップできるの?⇒山のような荷物の中から自分の荷物を探すのは至難の業ですが、、、
確かに。しかももう深夜過ぎだし、眠いので諦めましょ。。

ということで成田行きの人たち、スッピン&パジャマに近い姿で出国審査まで戻りキャンセルの印をもらい空港出口へ向かうのでありました。。。
全てのお店が閉まり誰もいない深夜のデンパサール空港、静かですw


空港建物を出て、ずら~っと並ぶ大型バスを見て思う。
ガルーダさん、なるほど、、、
この準備をするためにフライト・キャンセルの連絡が遅れたわけですね。
ホテルの手配までしなくちゃいけないのだから時間がかかるわけです。




↓ IBIS デンパサールでの朝食はバッフェスタイル。
インドネシアだけあって、フルーツとブブルは美味しかったです♡
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そして滞在するホテルは乗車したバスごとで振り分けられ、私のバスが到着したのは IBISデンパサール。

深夜のためかフロントのスタッフは少人数。
チェックイン時に一人一人のパスポートをコピーするそうで^^;
スタッフの作業は遅いし深夜で皆眠いわけですが、
でも、日本人って、こういった状況だからこそ?ほんと静かで協力的なんです。


さて、部屋の割り振りはホテル側ではしてくれません。
更にガルーダの職員さんはいない。。。
いるのは成田行きの便に搭乗予定だった人たち、だけ。


こういう時って、まとめる人がいないと大変なんですよね。しかももう深夜1時半過ぎです。

幸いインドネシア語を話せる男性がまとめてくださることに。
ここにいる組数では部屋数が全く足りないことに気付き、部屋を割り振るため一人旅同士で何組か同部屋を願いされました。
そして無料で朝食を頂けること、一応集合時間は○時にしておくこと、
もしフライト時間が決まったら部屋に電話が来ること、など確認し合います。
私は、近くにいた一人旅初めてという20代女子と同部屋になることになりました。


お部屋に入って間もなく歯磨き用&飲料用の水が足りないことに気付き、フロントへ電話してみましたが、、、

不通なんですけどーーーー( ;∀;)

フライトの時間が決まったら電話が来るのでは???
電話が通じないと困るんですけど。


もう深夜2時近くでしたが、フロントへ行き電話の修理と追加のお水をお願いしました。
そして、お水を持ってきてくれたセキュリティの人と一緒に、なかなか終わらない電話の修理を見守ることに。

もう眠い。。電話は諦めた!
「もしフライト時刻が決まったらここに電話してね」と、セキュリティの方に現地携帯の番号を知らせたところで、
修理完了!!と修理人のおじさまがニッコリ。

真面目なセキュリティさんが現地携帯番号の書かれたメモを返してくださり、
あぁ、ここはちゃんとしているホテルなのねー、とボーっとした頭で思うのでありました。




↓ ホテルの敷地にいたガムラン隊。
私たちの、ではなく、別の方のためのようですw
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朝食後、お部屋でお片づけをしていると電話が。
フライト時間が決まったので○時にフロント集合してください、とのことでした。


用意されたバスに乗り空港へ到着。
そのまま出国審査へ向かいます。
深夜キャンセルされた出国スタンプ、その近くに再度出国スタンプが押されます。


搭乗ゲートやショップ、ラウンジのあるエリアに入るため、最終のセキュリティ・チェックを受けるんですけど、
ここで同部屋だったAさん、昨夜出発エリアのショップで購入していたサンバルなどが液体ということで没収されてしまいました^^;
Aさんの責任じゃないのにそれはないでしょう、と思ったものの、
以前ジャカルタの搭乗直前のセキュリティ・チェックで、すぐそこで買ったと抗議するも没収されていた男性の災難を思い出し、
あぁここはインドネシア、、、
慰めの言葉もない。。。



Aさんと出発までラウンジでスマホ充電したりランチしたりしよう、ということでラウンジへ行くと、
昨夜フライト・キャンセルでバスをご一緒した女性に会い、やっと帰れる喜びから皆で乾杯🍻
これもご縁ですw


更に搭乗口近くのトイレで並んでいると、
同じくフライト・キャンセルでホテルが一緒だった女子二人組の一人から、
「ホテルご一緒でしたよね?やっと帰れますね」と声を掛けられました。

フライト・キャンセル、これも旅の思い出でしょうかw
スッピン&パジャマに近い状態でのご縁は深いw



しかし、やっと帰れると思ったそのフライトまでディレイ、とアナウンスが流れたとたん、
搭乗ゲートで待っていた日本人たちから騒めきが。。。
日本人の堪忍袋の緒が切れないうちに帰国させてください、お願いです、バリの神様w



その時点で成田到着後、最終電車は終わっていて新宿などの都心行きのバスしか無いことが分かっていたので、
搭乗待ち中に成田付近のホテルを予約しました。
まだ帰れない、、、なんてことでしょw


ご一緒したAさんはといえば、退職後初の一人旅でバリへ。
当初の帰国予定日翌日にAさんの送別会が予定されていたそうなのですけど、このフライト・キャンセルで間に合わないことになり、
参加者の方たちに連絡するのが大変そうでした。
結局は夜遅くに成田に到着、二次会?会場の新宿までバスで向かうことになりました。
大きなスーツケース抱えて大変そうだったけど自分の送別会では行かないわけにはいきませんよねw



結局フライト・キャンセルの理由は飛行機に搭乗するまでは知らされず、
知らされたのは機内アナウンスで。

原因はジャカルタ空港での管制塔のストライキ、だったそうです。

その後、秋にはアグン山噴火による空港閉鎖のニュースが流れていましたから、
まだ私はマシだったのね、と今は思います。




↓ 成田泊後、自宅最寄駅行きのバスからパシャリ。
近いはずのバリ~日本間が遠い、帰るまで何日かかってるん^^;
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最後までありがとうございました。


実は先週更新予定でしたが、記事を書き終えたところで大事な電話がかかり、
下書き保存したつもりがされていない、という初心者のような間違いをしてしまい今になってしまいました。




さて、2月でブログを始めて10年。

予てからお伝えしていたように、理由あってこのブログの更新は今回で最後になります。




思えば10年前、チェックインバリのきんたさんのブログでバリの素晴らしさに気づかされ、
バリの旅を綴るブログを始めたのがきっかけでした。


今は亡き、きんたさんには感謝感謝です。



長い間、Happy Slow Life をありがとうございました。

mero




*もし新たなブログを始める際はバリ好きさんに気付いていただけるよう、工夫してみたいと思います*

*ここは閉鎖せず、ご自由に見ていただけるようにしますね*











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by slow-foxtrot | 2018-02-13 18:11 | ** 2017 BALI ** | Trackback | Comments(7)
2017年 07月 24日
** デトックス&エナジーチャージの旅 2017 バリ2日目 (タンジュンサリで迎える朝) **

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サヌール、タンジュンサリのビーチ。


夜中まで嘔吐がつづき、
遠藤さんのアドバイス通り、常温のポカリとアクアを混ぜて飲む。

飲んでは戻してしまう、の繰り返し。
でも諦めず少しずつ飲んでいたら、夜中過ぎにやっと落ち着いてきたのでした。

汗が引いて落ち着いてくると、すぐさま睡魔が襲ってきた。
そして、
あぁ、もう大丈夫、と。


こんな時にポカリを思い出したのには理由がある。

数年前のこと。とあるウブドのレストランで生卵入りのメニューを頂き、直後空港へ。
車中から具合が悪くなり、空港に着いたとたんトイレへ直行。
結構長い間ひどい嘔吐・腹痛で汗も止まらず。
少し落ち着いてきたのでトイレから出ると、
小さなキヨスク的なお店が目にとまりました。
真っ先に目に入ったポカリスエット。
「これでしょ!」と何故思ったのかは分からないのだけれど、
何ともいえない具合悪さから、もしかしたら脱水症状?と思ったのかもしれません。
結構なお値段のポカリをその場で一気飲みする。
すると、あ~ら不思議、汗があっという間に引き、吐き気も和らいでいる。
そして、何事もなかった顔でチェックイン!
一歩間違えれば飛行機から降ろされますからね。
その時の記憶が忘れられない。
恐るべし日本が誇るポカリスエット、と思ったものです。

因みに、その時の体調不良は食あたりでしたが、
今回は、症状似ていますが食あたりじゃないんですよね。
だって、バリに到着して一切食事してませんでしたから。



↓ 吐き気は無くなっていたけれど、
眩暈が残っていたためお部屋で朝ごはん。
体調悪い時はブブル・アヤムにかぎりますw
日本だとお粥的存在でしょうか。

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↓ あぁ、ここで焼き立てのクロワッサンが頂きたかったw

朝も眩暈でビーチには行けなかった。。。
チェックアウト後、スタッフにそう伝えると、
「荷物見てるからビーチに行っておいでー!」と。
あぁ、だからここのスタッフさん好き♪

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久々の渡バリ。
ここ数年、ホテルやヴィラの新規オープンが多すぎて全くの浦島太郎状態だった私。
ホテルをどこにしようか?かなり悩みました。

タンジュンサリも人気老舗ホテルとはいえ、
これだけバリ中にアコモが増え続けるとリピーターさんとか減ってるのでは?と勝手に思っていたわけですが、
でも、短いながらも体調不良のせいで、色んなスタッフさんの優しさに触れ、
老舗ならではの器の大きさ、引き出しの多さ、気遣いに触れることができて、
あぁやっぱりここ好きだなーって思ったわけです。
やっぱり次もここですかねw


そこで、今回タンジュンサリのサービスで気づいた点を少し。
以前からあって、私が知らなかっただけのことかもしれませんけど念のため。


食事

朝食はAM6:30~11:00、レストランでもルームサービスでもOKです。
以前はルームサービスの場合追加料金が必要でしたが、今は無料のようです。
ルームサービスは6:30~23:00の間に。

レンタル自転車

2台用意されているそうで、1日Rp50,000

医療

体調が悪い時、お医者さんをお部屋に呼んでもらえます。
実は今回、スタッフさんにポカリ&アクアを大量に買ってきてもらった時、
症状を伝えると、「お医者さん呼びましょうか?」って言ってくださいました。
その時はポカリとアクアで乗り越えられそうと思ったので丁重にお断りしましたが、
具合悪く無理な場合は呼んでもらいましょう。
またこの時、ホテルのサービスです、と言ってアクアを何本か持ってきてくれました。
車いすもリクエストすれば用意してくれるそうです。
困ったことがあったら、とりあえずスタッフに伝えてみる、のがいいかも。
因みに、診療費はお部屋につけてもらえます。

*全て2017年6月時点です。


↓ 毎回のことだけど、帰り際には手を振ってくれますw
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旅に想定外のトラブルはつきもの。


日頃鉄の自己管理能力をもつ、と自負していても、

気が緩んでしまった旅先、
特にゆっくりとした空気感に包まれたとたんに
そんな能力はふっとんでしまうらしいです。。


新鮮なお野菜と、脂身少なめな植物性・動物性たんぱく質が中心の食生活。
炭水化物は少な目、
出汁を効かせ、塩分・糖分控えめ、カリウム摂取を心がけるなどなど。
近頃サラダには、エキストラバージン・オリーブオイルとバルサミコ酢で。
中華や油ものにはリンゴ酢をひと回し。
塩分欲しい時は、アメッドの塩をちょこっとだけw
血管年齢を若くするべく、毎日のように粉のお茶とお水をサーモスのボトルに入れて持ち歩いてます。

でもね、
ふと気が緩む瞬間があるのですよね。

世の中の企業戦士さんたちも、
十分に気を付けてくださいね。


朝食のクロワッサンや昨晩頂けなかったシーフードサテ、シーサイドバーでビンタン頂く、などなど
ここに思い残すこと多々あれど、先に進まねばw



アメッド移動編へつづく。









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by slow-foxtrot | 2017-07-24 16:10 | ** 2017 BALI ** | Trackback | Comments(0)
2017年 07月 22日
** デトックス&エナジーチャージの旅 2017 バリ1日目 (チェックイン編) **
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welcome back♪


銅鑼の響きで、バリに来たんだーと再確認。


サヌールのホテルはタンジュンサリ。

もう何度目の滞在でしょう?
リピート率高い大好きなホテルです。


バンガローの可愛さや居心地の良さ、
お庭の植物がいつも生き生きしていたり、
お部屋からのレセプションやビーチまでの距離だったり、
居心地の良いビーチ・バー、
朝ごはんの美味しさもあるある♡

新しさやゴージャス感はなくとも、
老舗ならではのスタッフの落ち着いた雰囲気や
お部屋の上品さ、清潔さには心の安らぎを覚えるのですよねー♪



↓アサインされたお部屋は、ビレッジバンガローの#14
レセプションを背にして左手の区画にあるバンガローです。
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↓テーブルの上にはウエルカム・フルーツとお手紙。
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↓よくもまあ、こんなに写真が撮れたものだーと
今更ながら思うのですが、
お部屋の写真を撮影後、アンパッキングもしないまま
このソファーに倒れこんで動けなくなってしまいました。。。
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↓可愛い巨大バスタブ♡
ソープ・ディッシュやペン立て、
シャンプーコンディショナーの容器にいたるまでジェンガラが使われていて、
この上品で可愛らしい雰囲気にピッタリなんです^^
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↓夜中までお世話になった場所。。。

頭痛とめまい、嘔吐。


このトイレには扉があります。
当たり前のように思えますけど、
ここに初めて滞在した時は無かったのですよねww
今はリノベーションされて全てに付いたのかな??

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普段でしたらレセプションに電話してスタッフに来てもらって、
ポカリとアクア買ってきてもらって、と頭が回るんですけどね。

頭が割れそうな程に強烈に痛くてグルグル目も回ってて嘔吐もすごくて、
暑くないのに汗が止まらない。
レセプションまで歩けない。

このままじゃ脱水症状で死んじゃう?
今?バリで?折角来たのに?


と思ってるのに、
頭の片隅で、あぁ晩御飯食べられない、とか
バーでウエルカム・ドリンク飲めない、とか考えてた私って。。


笑いごとでなく恐怖を感じて、

ここで、今回のCIB現地担当のパルテンツァの遠藤さんに助けてもらいました。

もう、歩くことできない。
スタッフさんがポカリの存在を知ってるか?も分からないし、
もし知らなかったら、、、
今、ポカリの説明をするなんて具合悪すぎて無理。


遠藤さん。

あの時は夜中近くだったのに、大変お世話になりました。

「そのために、私がいるのですよ!」と
仰っていた遠藤さんが仏様のように感じられましたw

さぁ、大丈夫でしょうか??今回の旅。
まだ初日ですが。。。


2日目朝に続く。





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by slow-foxtrot | 2017-07-22 23:40 | ** 2017 BALI ** | Trackback | Comments(4)
2016年 01月 20日
お庭ごとウエルカム・バックな瞬間 ** Tandjung Sari , Jun 2015 **
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タンジュンサリで迎える朝。


一晩ゆっくり休み、頭がリゾートモードに切り替わります。

筋肉が緩み始めているせいでしょうか?
日本では早起き全く問題なし、な私なのですけど、バリでは早起きできたためしがありませんw


↓本物の葉っぱを使ってデザインされた歩道。
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大好きな道を通ってレストランへ。
実は私、TSが好きな理由No.1はビーチ・バー、そしてNo.2がこの道、だったりします^^


↓そして所々で見られるユニークなデザイン。
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あらゆる場所に隠されているので油断できませんし、なかなかレストランへたどり着きませんww


↓そして、お花が生き生きとしています。
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毎回思うのですが、こちらのガーデナーさんは素晴らしいお仕事をされてますね。
一つ一つのお花、植物を丁寧に育てられています。


↓滞在最初に向かえる朝、この瞬間に毎回感じること。
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まるで、タンジュンサリ全てのものから、
ウエルカム・バック!と言われているような気持ちにさせてくれる光景です。


↓いつもは日差しが強い席は避けるのですが、今回はビーチの目の前w
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上を見ると、空が見えます♪


↓さぁ朝食です。
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近頃いつも朝食は少な目な私。
パンケーキなど、全てポーション小さくしていただきました。

朝ごはんのせいではないのでしょうけど、一年前と比べると5キロ近く体重が減り驚いている今日この頃。
お昼は相変わらずちゃんと頂きますし、
夜はワインや焼酎と一緒にお野菜とお肉やお魚、きちんとご飯も頂くのですが、
ここ一年数カ月に渡りハードな生活を送っていたせいでしょうか。


↓大好きなクロワッサン♡
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日本でも美味しいクロワッサン沢山ありますから、
最初の頃の感動はあまりないのですけど、でもやっぱりオーダーしてしまいますねww


続いてアメッドに参ります。

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by slow-foxtrot | 2016-01-20 13:44 | BALI*Sanur | Trackback | Comments(2)
2016年 01月 18日
やっぱり好き ♡ ** Tandjung Sari , Jun 2015 **
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寒中お見舞い申し上げます!


年明けの挨拶もできず、今になっての更新です。

あまり更新できないブログではありますが、
本年もどうぞ宜しくお願い致します。


去年秋から年末にかけて3か月に渡っての大阪出張。
そして年明け2日からの大仕事を数日前に終えて茫然自失なmeroでございます。

よく倒れず無事帰って来れた!と思う程の過酷なスケジュール。。。
正直、今も体がいうこと聞きません^^;

来週からの長期出張に備え、湯治にでも行こうかしら?と思っていましたが、
大雪により温泉旅行が見送りになって、貴重なブログUPに至りましたww


さて、2015年6月の渡バリ。

渡バリ最初のホテルはサヌールのタンジュンサリ。
何度も滞在歴のあるホテルです。

↓こう体が疲れていると、こういったホテルが落ち着くのですよね♪
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相変わらず、到着するとドラが打ち鳴らされます。

お部屋に案内してくださったスタッフさんが、
前回と同じお部屋ですよ~と、にっこりw
滞在歴をちゃんと把握してくださっていたのねーと何となく嬉しく感じるのもリピーターならでは。
ジムができたので、行ってみてーと言われたのには驚きましたが、
時代の変化でしょうかね??ww

↓ウエルカム・ドリンクと夕食頂きにビーチ・バーへ。
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??いつもより明るい??

↓色んな屋台が出ています。
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バッフェナイトだったようです。

まず大好きなバー・カウンターでウルカム・ドリンクをお願いし、
そのままこちらで(トップ画像)夕食を頂くことにしました。

ところが、
WIFIつないだとたん、、、
お仕事関係のメッセージが。
そう、渡バリ最初のホテルでの夕食は、確かベベ・ベトゥトゥだったような^^;?
ず~っとスマホ画面とにらめっこしながらの食事で、あまりお味は覚えていませんがw
到着早々ウエルカム・ドリンク片手に、
深刻な顔をしてスマホ画面とニラメッコしている、
そんな私を、スタッフさんが気にかけてくださったのだけは覚えています。


↓渡バリ最初の夜が更けていきます。
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サヌールの朝は早い!
さて、早起きできるかな??

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by slow-foxtrot | 2016-01-18 20:17 | BALI*Sanur | Trackback | Comments(0)
2014年 12月 14日
** Tandjung Sari **
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ドンディス札がお部屋によって違うホテルww
(オフィシャルサイトはこちら




遊び心があるホテルって良いですねー




心がホッコリしてきますから +*・゜゚・*:+.。..。.+:*・゜(´∀`*) ゚・*:+.。. .。.+:*・゜゚・*+




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去年も一昨年も滞在しましたが、
残念ながら今年は滞在できませんでした。



またいつか滞在したいなw



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by slow-foxtrot | 2014-12-14 20:00 | BALI*Sanur | Trackback
2014年 10月 04日
** 平和なる島を体感する(後編) @Amanusa / Dinner @ST. Regis & Balique  October 15-18, 2012 **
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アマヌサで夜を告げるスダップマラム。
(英語ではTuberosa 、日本では月下香)



日中は全く目立たぬ存在でしたが、
夜 まるで月の光が宿ったかのように幻想的な姿に変わっていました。



スダップマラムは、夜になると香りが一層強くなる不思議なお花。


エキゾチックで甘い香りが漂います。


以前スミニャックのヴィラに滞在中、
街角の花屋でスダップマラムを見つけ即購入。
ヴィラのスタッフさんに生けていただいたことがあります。


スダップマラムの印象が強いホテルは、
アマヌサの他ではザ・レギャンやオベロイ、アマヌサの後に滞在したアマンキラでしょうか。
他にもバリのあらゆるホテルで飾られています。


白く可愛らしいお花、夜になって香りが漂ってきた時の幸福感は忘れられませんね。




さて2年前のアマヌサ滞在の記録、

後編です。
(前編の記事はこちら


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↓10月15日チェックイン後、ホテル内のレストランでディナーを頂きました。
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イタリアン料理のザ・レストラン。
室内か外の席を選べるのですが、この時は外席で頂きました。


↓どのお料理も美味しかったです。ワインに木の枝が映っていますねww
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そういえば、以前ともたんがUPされていた前菜バッフェ。
とても楽しみにしていたのですが、この時のメニューにはありませんでした。
聞いてみると、シェフが変わってメニューも変更され無くなったとのことでした。
また復活していると良いのですが。


↓ターンダウン後のお部屋です。
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お部屋のスダップマラム。
上品なお部屋にマッチしていますね。


↓ライトアップされた植物。
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お部屋に戻ると、デイリーフルーツが置かれていました。





◆ ST. Regisへ ◆


↓10月16日の夜、車を出していただき近くのセントレジスにやって参りました。
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以前カユマニス・ヌサドゥアに滞在した際、バーとデリでお世話になったことがあります。


↓フラワーデザインも素敵w
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↓地下にあるデリへ。
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アマンジヲからアマヌサ滞在といつも満腹状態で食べ過ぎでしたので、
この日はデリで軽く済ませることにしました。
バリでの食べ疲れはいつものことですが、こういう時は胃が二つ欲しいですねww


↓前回同様 チョコレートファウンテンがありました。
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イチゴが用意され自由に頂くことができます。


↓セントレジスのデリは侮れません。
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こちらはほんの一部なのですが、すごい種類のお惣菜&デザートです。
目移りして選べませんね^^;
大好物の生牡蠣もありましたが、疲れが出始めてる時は我慢。。。


↓これを見てスルーできますか??w
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↓結局は前菜にスモーク・サーモンのサラダを選んだようですねw
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↓こちらはバーガーでしょうか。
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2年前のことでしっかり覚えていません。。。

以前カユマニス・ヌサドゥア滞在中に利用した時は、
同じスモーク・サーモンのサラダをオーダーしていたようで、それ以外にサーモンのキッシュ、
バゲット・サンドもお願いしていたようです。
お味は、最高でしたwwその時の記事はこちらから。




◆ Balique Restaurant へ ◆


↓10月17日のディナーは、ジンバランの Balique Restaurant へ。
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何と!大きな木がレストランの中にありますwww


↓とても洒落なレストランです。
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↓この日の食事はイブMさんやAIちゃんとご一緒。しかも予約や送迎までしていただいてw
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正直、こちら、お料理についてはよく覚えていません。。。
でもインテリアに拘りのある洒落た造りで、トイレまで素敵だった記憶がありますww
あとは、スタッフさん、慣れていなかったのか?忙しかったのか?なかなか手が回らない感じでしたね。
でもそれも2年前のことです。今は期待できるでしょうか?w



さて次は東部へ移動し、東の横綱、アマンキラへ参ります。

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by slow-foxtrot | 2014-10-04 20:03 | BALI*Nusa Dua | Trackback
2014年 10月 02日
** 平和なる島を体感する(前編) @Amanusa  October 15-18, 2012 **
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長期出張前ですので頑張って投稿します。



2012年10月のアマヌサ滞在。



2年前のことで記憶は断片的ですが、旅の記録を残すべく画像だけでもUPしておきます。
画像が多いので前編・後編に分けて参ります。



まずはヌサドゥアについて。



バリ島の観光を活性化するため、インドネシア政府により開発された高級リゾートエリアです。
2013年10月にAPECが開催されていた場所ですね。


五つ星ホテルが立ち並び、
外部からはセキュリティ・ゲートを通らなくては入ることができない特別なエリア。


20年近く前になりますが、
初の渡バリでヌサドゥアの当時シェラトン・ラグーナというホテルに滞在した際、
(今はザ・ラグーナ・リゾート&スパ)
ヌサドゥアのセキュリティ・ゲートを通る様は、
まだ旅慣れていなかった私にとって おどろおどろしく感じられたものです。


ですがその後、2002年のクタ、2005年のジンバランで起きたテロの悲劇を思い出す度、
セキュリティ・チェックによって多少の安心感が得られる、というのも事実。
個人的には、チェックされるのもチェックするのも人ですから、
本当に効果があるかは怪しい気がしますが、チェックしないよりはマシと思うようになりました。

今では、大きなリゾートホテルに入る前に受けるセキュリティ・チェックは普通のことですね。
時代が変わったのでしょう。



それにしても、
初の渡バリでは、バリの文化や習慣、言葉など全く知らないままヌサドゥア地区に滞在し、
これがバリの全てだと思いこんだまま帰国してしまった私は、なんてお気楽&無知だったのでしょう^^;





さて、話はアマヌサへ。




ヌサドゥアのセキュリティ・ゲートの外、
インド洋とヌサドゥア一帯を見渡す小高い丘の斜面に アマヌサはあります。


開業は1992年。

設計は、アリラ・ウブドやアリラ・マンギスを手がけた ケリー・ヒル。



「Peaceful Isle」 平和なる島、という意味のアマヌサ。

それはそれは素晴らしい滞在でした。


さぁ画像多め、文字少なめで一気に参りますね。


↓アサインされたのはスイートの #24。
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女性二人の滞在でも十分な大きさのベッドにダブル・シンク、
豊富なアメニティ、モスキートネットを取り付けてくれたテラスのお昼寝用バレ、
毎日変わるデイリーフルーツ、今やバリでは当たり前なフリーWIFI、
オリジナル・ビーチバッグ&帽子のギフト、快適なルームサービス、etc.
因みに、ベッドは予めハリウッド・ツインに変更していただくようリクエストしておきました。
そして、アマヌサにはTVが♪

お部屋の使い勝手はアマンジヲに軍配が上がりますが、
ここまで快適ですと、お部屋で過ごす時間も欲しくなりますねww

ルームサービスをお願いし、更にタイチョがランチ用にワルン・リク3のアヤム・ベトゥトゥ
をブンクスしてきてくれました。
久々に頂いたワルン・リク3のアヤム・ベトゥトゥ。感謝♡


↓プールです。
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パブリックエリアから丸見えな場所にありますから、ビーチクラブの方が寛げるでしょうか。
ここで青沼静馬をされた みゆさん、あなたは偉大ですwww


↓プールではお水とフルーツのサービスがあります。
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↓ビーチクラブ
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投稿済みのビーチクラブの記事はこちらから。

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↓パッケージ特典で頂いたアロマ・トリートメントを受けるためスパへ。
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花と緑に囲まれた素敵なスパ。良い気が流れていそうですね。


↓担当してくださったセラピストさんです。
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確かこの時 体に蕁麻疹が出ていました。
それを伝え施術していただいたのですが、結果は完璧だった記憶があります。
最高のトリートメントです。

スパでは、アマンジヲよりもアマヌサに軍配が上がりましたねww
この時は受けませんでしたが、こちらではレイキも受けられるそうです。


↓アマヌサで頂いた全朝食です。
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朝食は ザ・テラスかお部屋で頂きます。お味も種類も完璧でした。
投稿済みの朝食の記事はこちらです。


↓夕暮れ時、バーでカクテルとカナッペを頂きました。
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一定の時間帯、カナッペ・サービスがあるようです。


↓暮れゆく日。
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ディナー前のひと時、1日の中で最もホッコリする時間帯です。

日が暮れるのを見つめながら頂くカクテル、最高ですね♪


次は後編へ参ります。

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by slow-foxtrot | 2014-10-02 19:39 | BALI*Nusa Dua | Trackback
2014年 10月 01日
** One of the Best Beach Club in Bali @Amanusa October 15-18, 2012 **
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朝食に続き、アマヌサのビーチクラブのことを。

(朝食の記事はこちらで)



アマヌサ滞在を決めた最大の理由は、アマヌサが持つビーチクラブ。



バリでは貴重な白砂のビーチにシュノーケリングができる海。

ひっそりと隠れ家のように配置されたバレでは、波音に耳を傾けながら本を読んだりお昼寝したり。



このビーチクラブにいると心からリラックスさせられるようです。

これ以上の癒しはありませんね。


↓ビーチクラブへはこちらの車で向かいます。
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↓青い空と海に白い砂♡
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↓木々の間に隠れるようにバレが並んでいます。
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プライバシーに配慮された造りになっていて、隣のバレとの距離が丁度良いです。
バレとバレとの間にある木立が間仕切りになっていました。


↓バレを選びます。
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ビーチクラブのスタッフさんがお世話をしてくれます。


↓バレの傍にはパラソル付きのテーブルと椅子が。
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こう見ると、まるでお部屋の延長のようですねww


↓お水と日焼け止めがやって来ました。
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↓ランチも頂けます。
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ビーチクラブでオーダーしたものの他に、
タイチョがスタッフさんにバビグリン屋さんまで連れて行ってもらい、
バビグリンとスープをブンクスしてきてくれました。


↓バビグリン・サリデウィ・パッ・ドビエルのバビグリン
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以前ヌサドゥアに滞在したものの、食べ損なっていた念願のバビグリンですww

アマヌサでバビグリンは絵的には合いませんがw
でもアマヌサ食も美味しいですけど、ローカル食も美味しいのですよね^^


次回はアマヌサ滞在のまとめに参ります。

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by slow-foxtrot | 2014-10-01 19:26 | BALI*Nusa Dua | Trackback
2014年 09月 30日
** One of the Best Breakfast in Bali @Amanusa October 15-18, 2012 **
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2012年10月のアマンジヲに続き、アマヌサ滞在へ参ります。



アマヌサ滞在で印象に残ったもの。



爽やかな潮風が吹き抜ける明るいパブリックエリア、

ゆっくりとした時を感じながら頂く最高の朝食、

洗練されたお部屋に華やかなプール、

居心地の良いバレ付きのビーチクラブに素晴らしいスタッフさんがいるスパ。

リゾートホテルに求めるもの全てが手の届くところにある、といったところでしょうか。




さて今日は、その中でも特に印象的だった朝食のことを。



二年前の滞在ですから、今現在とは色々と違っていることも多いでしょうし、

記憶も曖昧になっています。

アマンジヲに続き、こちらでも画像多め文字少なめで参ります。




ご褒美滞在とはいえ、このような贅沢をしていると人間ダメになりそうですねw

この旅から帰国して当分の間 節制しなくては!と思いました。

でももし次があるとしたら70超えたおばぁちゃんになった頃、かなww

こちら、お年寄りにも良さそうですから♡



↓朝食はこちらのレストランで。
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遠くに見えるのは、豊富な緑と海♪
朝から気分よく過ごせます。


以下、アマヌサで頂いた2人分の全朝食です。一気に参ります。


↓こちらは最初の朝、16日にザ・テラスで頂いた朝食です。
イチゴがトッピングされたミューズリー
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量が多すぎて完食できませんでしたが、
朝からこんな色鮮やかなお料理を見ると元気が出ますね。


↓ポテト・ロスティ
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メニューに載っていたかどうかは忘れましたが、
以前タイチョがこちらに滞在した際に頂いてお気に入りだったそうで、今回オーダーしてみました。
あまりに美味しくて毎日頂いていたようなw


↓イチゴがトッピングされたパンケーキ
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粉もの大好きなタイチョのオーダーです。


↓こちらはポーチドエッグ
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↓こちらからは17日にザ・テラスで頂いた朝食です。
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↓大好きなクロワッサン
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ジャムが3種にハチミツかな?
画像だけで十分に美味しそうすぎて困りますww


↓ワッフル
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フルーツがテンコ盛りですねwww


↓お気に入りのホワイトエッグ・オムレツ
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体のことを考えて、いつも普通のオムレツではなくホワイトエッグ・オムレツをオーダーしています。


↓サイドメニュー
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お野菜のソテー


↓こちらからは18日にお部屋で頂いた朝食です。
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ストロベリージュース♡


↓チョコレートたっぷりのトースト
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デザート感覚で頂けそうです。


↓これはクロックマダムのようです。
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↓そしてブブル
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一体これだけの量を本当に食べたのでしょうかww


↓これはベイクドエッグかな?
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↓しかしよく食べてますね^^;
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こちらの朝食は美味しいので、つい、うっかり食べ過ぎてしまうようですw
朝からこれだけ頂くとランチは入らないでしょうね。


次は、朝食同様素晴らしかったビーチクラブを。
その後は、アマヌサのまとめをUPして参ります。

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by slow-foxtrot | 2014-09-30 19:17 | BALI*Nusa Dua | Trackback